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レチノールと同様の効果が期待できる、話題の植物由来成分「バクチオール」配合の美容クリーム。 使用期限:2026年11月 通常販売価格:9,800円(税込10,780円)から30%オフ
¥6,860 (税込¥7,546)
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欧米で話題沸騰の植物由来成分「バクチオール」を配合した美容クリームです。「塗るだけで簡単に」「副作⽤は極⼒少なく」「でも効果はしっかり欲しい」といった患者様の声にお応えするべく、開発されました。 レチノールと同様の効果を持つ「バクチオール」のほか、計8種類の植物由来成分が配合されており、しみ・しわの改善やニキビ・マスクによる肌荒れを改善する効果を発揮します。 バクチオーラは⽇焼け等の炎症を抑制する効果も併せ持っているため、紫外線の強い日中でも安心してご使用いただけます。(日焼け止めを必ず併用してください)
バクチオールとは、アーユルヴェーダで用いられるインド原産の天然ハーブ『バブチ』の由来成分です。 従来のレチノール(※)は使用後に肌の赤みや乾燥が起きてしまっていましたが、バクチオーラではそれらのデメリットを解消し、レチノールと同様に、肌の引き締め効果やシワ・たるみ・くすみの改善が可能です。 肌トラブル改善に期待できる抗炎症作用と除菌効果を併せ持つ成分として注目されています。 バクチオーラには、このバクチオールが1%配合されています。※・・・肌のターンオーバーを促進する作用を持つビタミンAの化学物質名。
バクチオーラには、肌トラブルの原因である肌の負の⽼化やダメージに対して、強く、安全に作⽤するバクチオールに加え、効果をより⾼める植物由来成分が豊富に配合されております。
洗顔後、化粧水でお肌を整えた後にご使用ください。 朝晩1日2回、1回3~4プッシュを手に取って、お肌にやさしくなじませてください。
Q.市販品でバクチオール2%の化粧品が出ていますが、バクチオール1%との差はありますか? A.市販品で、バクチオール2%配合の化粧品が出ているが、バクチオールの効果は、副反応を最小限に抑えながらレチノール作用を発揮させるという点が最大の特徴です。現在のところ、1%と2%配合では、効果の差はほとんど見られません。2%配合とすることで、皮むけや赤みなどの副反応がでやすくなるとのことから、バクチオーラは1%配合にしています。 Q.バクチオーラを塗ると乾燥やつっぱった感じがしますが大丈夫でしょうか? A.バクチオールのレチノール作用によるものです。バクチオールのレチノール様作用は、副反応は穏やかではありますが、乾燥やつっぱりを感じる場合もあり、肌を整えるレチノール様作用そのものです。気になるようであれば、保湿クリームなどを上から併用していただくことをおすすめします。 Q.1本でどれくらい使えますか? A.およそ180~200プッシュ※ご使用頂けます。1日1回2プッシュですと、100日程度しっかりと使用して、1日2回3プッシュですと、30日程度となります。 ※気温やプッシュの仕方により異なりますので、あくまで目安となります。
お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。 傷やはれもの、しっしん等の異常のある部位にはお使いにならないでください。 高温多湿および直射日光を避け、乳幼児の手の届かない場所に保管してください。 天然成分を配合しているため、製品の色や香りが変わることがありますが、品質に問題はございません。
水、パルミチン酸エチルヘキシル、BG、ホホバ種子油、ペンチレングリコール、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、バクチオール、ツボクサエキス、サッカロミセス/ハトムギ種子発酵液、シャクヤク根エキス、モモ種子エキス、シソ葉エキス、オタネニンジン根エキス、アマモエキス、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、トコフェロール、イソステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート60、エタノール、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル、フェノキシエタノール
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